
CAP(子どもへの暴力防止プログラム)
CAPは、子ども達がさまざまな暴力から自分を守るための人権教育プログラムです。
子ども達が何もできない存在として、大人が守るのではなく、暴力に遭ったとき、その子が使えるスキルを手渡すプログラムです。大人には子ども達が自信を持って暮らせるようにするためのスキルを手渡しています。
子どもワークショップ
1. あなたは大切な存在
2. 自分自身を守る
3. 仲間同士の助け合い
4. 信頼できる大人に話す
大人ワークショップ(子どもへの暴力防止、人権啓発・研修として単独でも開催できる)
1. 子どもを取り巻く社会状況、暴力について
2. 子どもを援助する技術
3. 子どもの持っている力を引き出すこと「エンパワメント」
4. 暴力防止における大人の役割
今年度は、水戸市のわくわく協働事業としても大人ワークを開催することができました。Body Scienceいばらき
子どもや大人に向けて、「からだの健康と科学」という理念に基づいたプログラムです。
今期は、こどもワークを2回小学校で4年生に伝えました。
「大切なことを習った」「どうして?はずかしくないよ。大事なことだよ」という声も、もらいました。他に、沐浴人形などを使ったプログラムもあります。
「とぅいんくるべるず」というミュージックベルとトーンチャイムのグループです。
クリスマス会やパーティーなどで演奏しています。
天使の音色をお届けします。
クリスマス会やパーティーなどで演奏しています。
天使の音色をお届けします。

持って来るおもちゃがなくても、お手伝いやゲーム、ワークショップに参加すればポイントを貯めることができます。
「カエルポイント」は「かえっこ」の遊びの中の地域通貨です。有効期限も国境もない世界共通のカエルポイントは、世界中どこの(アメリカでも中国でもドイツでもアフリカでも!)かえっこでも使うことができるのです。
かえっこは、いらないけど捨てられない、もう使わないけどゴミじゃない、そんなおもちゃたちを交換し、誰か知らないほかの子のところに届けることができる遊びです。
かえっこの参加資格はたった一つ、子どもであること!子どもの心を持った人ならだれでも参加することができます。

手のひらに載るほ小さな木片を何十枚、何百枚と使って、キリン、象、お城などを組み立てます。
集中力、器用さ、創造性を養い、ひとりでも大勢でも楽しめます。

場所;水戸こどもの劇場事務所内
開設時間;毎週水曜日14:00〜:16:00
*活動会員・登録会員(3才以上)への登録が必要です。
忍者遊びとは想像力と創造力の遊びです。
五感(見る・聞く・感じる)を使った修業を通して、子どもも大人も関わり遊びながら、自分らしくを表現します。
忍者になって「街に飛び出そう!」今ある場所が新しい世界に見えてきます。

五感(見る・聞く・感じる)を使った修業を通して、子どもも大人も関わり遊びながら、自分らしくを表現します。

忍者になって「街に飛び出そう!」今ある場所が新しい世界に見えてきます。







